人生を変える、メディアをつくる

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人生を変える、メディアをつくる

Our
Values

なんて大それたテーマでしょう。
しかし、私たちは、本当にそれができると信じています。

なぜなら、考えが変われば言動が変わり、言動が変われば行動が変わり、行動が変われば未来が変わるから。
一番最初にくるのが「考えが変わる」ですが、どうしたら考えは変わるのでしょうか?
何かに影響を受けることで変化が起きるのですが、それは、影響のある人や経験や自然やメディアに出会うことだと思うのです。日々に起きる事象が変わらなくても、それをどう捉えるかで、受け止め方が大きく変わります。「人生、捨てたもんじゃないな」とか「こんな考え方もあるのね」とか「私にもできるかしら」とか「こんな情報が欲しかったんだ」とか、そんなふうに思われるメディアを創りたい。
強いてそれが言動を変え、行動を変え、未来を変えるから。それができるのがメディアであり、本来、果たすべき役割ではないかと思うのです。

人の感情を科学して
心に刺激を与えるメディアを
つくるソーシャルサービス

  • 企業と顧客をメディアでつなぐ
  • 商品の市場をメディアで拡大
  • 人のココロをメディアで応援

心理学に基づくメディア設計で、
クライアントの問題を解決します。

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当社の使命
人を想うサービスで、心豊かな社会に貢献する

01

人生を変える
メディアを創る

白形 知津江(しらかた ちづえ)
代表取締役会長

「今日のわたし、笑っていますか?」
目の前で起きることは変わらなくても、心の持ち方ひとつで、幸せになったり不幸せになれちゃう。そんな切なくて愛おしい「人間」に向き合うメディアを創り続けたい。
一冊の出会いが人生を変えることもある。読むだけでじわじわと幸せな気分になれるメディアがある。そんな情報に出会いたくないですか?
気づきを逃さないために、新しい挑戦を始めるために、すべてを「YES」の肯定から歩き出すために、自分を褒めるために、周囲への感謝に気がつくために。そんな生き方を提案をするお節介メディアを、愛情込めて創り続けていきます。


02

背中を押し、
応援するメディアに

大門 孝司(だいもん こうじ)
取締役社長

人生にはいくつかのターニングポイントがあります。今このときが人生の大きな分かれ道であると自覚して、歩む道を決断する場合もあれば、ほんの小さなきっかけで始めたことが、実は大きなターニングポイントだったと、後になって気づく場合もあります。私自身、どちらのケースも経験しましたが、共通しているのは、迷っている自分の背中を押してくれる誰かがいたこと。家族や友人、恩師や上司や先輩、所属するコミュニティの仲間たち……。年齢や性別、立場はさまざまですが、そのときどきにかけていただいた言葉に背中を押され、新しいことを始めてみたり、大きな決断をしたりしてきました。私たちが創るメディアもそんな存在でありたいと考えています。新たな気づきのきっかけをつくり、応援して背中を押し、共感の輪を広げる。これが私たちの目指す姿です。


03


後藤 身延(ごとう みのぶ)
取締役

「会社組織ってなんだろう。」そんな思いで1989年、社会人に。
20代、ガタガタと音がする世の中で、「生き残れる会社に必要なものは」と問い直す。
30代、ITバブルで「頂点を向かう会社の元とは」と思い巡らす。
40代、会社の基本は「人、もの、金」なのか。「能力、技術、仕組み」なのか。「速さ、力、方向、」なのかと。
50代、企業・団体・組織はやっぱり「創造する人」なのかなと。世の中は無常。
ならば、その時に合せていこうと。


04


小林 真由美(こばやし まゆみ)
執行役員

学校メディアを通じて、BtoB企業様のブランディングをご支援させていただく機会が増えてきました。
大人になってから、自分が経験したことのない分野の仕事について知る機会は非常に少なく、世の中にはまだ知らない世界や職業が数多くあり、自分たちの生活がいかに多くの人に支えられているかを改めて感じます。

当たり前に便利な世の中だからこそ、その裏側の仕組みを支える人や、知らないうちに生活を守ってくれている人の存在に、しっかりと目を向けることが大切だと考えています。それは感謝の気持ちを育み、新しいことへの探求心を持つきっかけにもなります。

私たちは、そうした視点を次の世代である子ども達にも伝えていくために、メディアとしての役割を丁寧に果たしてまいります。


05

送り手の何か、
受け手の何か

馬弓 良輔(まゆみ よしすけ)
顧問

雑誌にしてもWebマガジンにしても、送り手と受け手のあいだに媒体があります。送り手とは取材先のこと、受け手とは読者のこと。どちらのことも考えて作るのが媒体の編集部の仕事です。取材先は誰もが話し上手なわけではありません。自分たちが持っている本当の魅力に気がついていないこともあります。彼らの素晴らしさ「何か」を引き出すことがこの仕事の腕の見せどころです。いっぽうで読者は一人一人が少しずつ異なった考えを持ちながらも、時として同じ「何か」に感動し、熱中し、行動することがあります。残念ながら小学校の教科書と違って雑誌やWebマガジンを読む義務はありません。でも読者は感動できる「何か」、熱中できる「何か」を期待して雑誌を手に取り、そしてページをめくります。総じていえば読者は気まぐれなのですが、その秋空のように移ろいやすい期待に応えられるかどうかが、我々のもう一つの腕の見せどころです。取材先から見つけ出してきた「何か」を、写真や文章に置き換え、それが結果として読者が求める「何か」になったとき、それがこの仕事の最大の喜びであることは間違いないでしょう。


06

結果をだす!結果に繋がる!ことを徹底的に重要視

渡邉 綾乃(わたなべ あやの)
第1メディアプロデュース部

企業様の方針や、求めていることをしっかり把握することから始めます。そして、ただメディアを発行するのではなく、読む方々の心の動きや考え方、行動などを徹底的に分析して、結果に繋がるストーリーを考えていきます。メディアの先にいる方々が「何を求めているのか?」「どう伝えたら一歩を踏み出すのか?」を最優先に考えて。企画するときは一番キツいのですが、やりがいのある一番楽しい時間でもあります。これからも“最適なカタチ”にして、“結果・成果をだす”ご提案をし続けていきます!


07

「四方よし」のメディアを目指す

関口 仁(せきぐち じん)
第2メディアプロデュース部

昔から近江商人の経営哲学を表した「三方よし」という言葉があります。
「売り手よし」「買い手よし」「世間よし」の三方が満足し、最終的には事業を通じて地域社会の発展に貢献するのが目指すべき形であるという考え方です。
ソーシャルサービスのメディアは「四方よし」を目指します。
売り手としての媒体の価値、買い手としてクライアント様からの評価、受け取り手としての学校などからの感謝、読み手としての児童や保護者からの評判。
メディアを通じてクライアント様が抱える様々な課題解決のお手伝いいたします。


 

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