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人生を逞しく謳歌したい大人のマガジン『どきどき』2021年秋号vol.18 秋の特別企画として 「ザ・ビートルズ来日55周年記念特集」を掲載。 −巻末特集のテーマは「幸福な睡眠」。スマホ初心者向け記事も。−

<ニュースリリース>

2021年09月22日


人生を逞しく謳歌したい大人のマガジン『どきどき』2021年秋号vol.18
秋の特別企画として「ザ・ビートルズ来日55周年記念特集」を掲載。
−巻末特集のテーマは「幸福な睡眠」。スマホ初心者向け記事も。―

株式会社ソーシャルサービス(本社:東京都千代田区霞が関/代表:白形知津江)は、
全国のシニア世代に向けたオリジナル冊子『どきどき』の2021年秋号を発行しました。
東京2020オリンピックの開会式には、ジョン・レノンの『イマジン』が流れ、秋には映画『ザ・ビートルズ:Get Back』が配信されます。そこで巻頭特集は、ザ・ビートルズ来日55周年記念「ビートルズ 人生の傍らに あの4人がいた」を掲載。どきどき読者の青春時代を彷彿とさせる元気が出る記事となっています。
人気連載・ぼっち旅は、「武道館から始まる お江戸歩き」です。1966年6月にビートルズが来日公演を行ったのが日本武道館。今回はその聖地からスタートしました。今も東京に息づく歴史と文化をたどる旅は、江戸城最古の田安門から始まり、北の丸公園を散策。人形町や神田界隈の老舗をめぐり、寄席で笑ってリフレッシュ。史跡に加え、江戸庶民が愛したグルメやエンターテインメントを体験します。
巻末特集では、読者世代が「今、いちばん知りたいテーマ」にフォーカスしました。今回は「どきどき世代の『幸福な睡眠』とは?」を特集。眠りにまつわる「健康不安」に答える企画です。加齢とともに起こる老眼や白髪と同じく「睡眠」も年とともに変化しますが、気になるのは「不眠症」。眠りの専門家が丁寧に解説してくれます。また「睡眠にまつわる4つの病」についても解説します。
さらに「頑張れ!スマートフォン初心者」の記事も掲載。ガラケーのサービスがまもなく終了する、いわゆる「停波問題」を取り上げ、「いまさらスマホに変えるなんて……」と思っている読者世代のデジタルチャレンジ、スマホデビューを後押しします。好評の「どきどきイベント」情報も復活! コロナ禍で悩める、シニアを応援する元気が出る一冊となっています。
現在、日本はまもなく、3人に1人が65歳以上(※1)になります。どきどきの読者は60-70歳代が中心です。
「(人生を)どう生きるか?」を考えるきっかけになり、大人の時代をポジティブに楽しむことを応援する雑誌として、多くの方に読んでいただきたいと考えています。

(※1)国立社会保障・人口問題研究所「日本の将来推計人口」(2017年)参考


■2021年秋号の掲載記事(一例)

▼巻頭特集 ビートルズ来日55周年記念「ビートルズ 人生の傍らに あの4人がいた」


ビートルズがデビューしたのは1962年、4人とも20歳前後、その後の活動で多数の楽曲や映画や世界ツアーなどを経て解散した時にはまだ全員が20代でした。 来日は1964年、前回の東京オリンピックの年です。当時の日本では「不良」「ロンドン乞食」と呼ぶ大人もいたほど。しかし彼らは世界の価値観を一変させ、一大社会現象となりました。後半ではアポなしで渡米し、ビートルズ取材を敢行した女性編集長の武勇伝も!


▼巻末どきどき特集 どきどき世代の「幸福な睡眠」とは?


どきどき世代の「健康不安」に答える企画。今回は「睡眠」を取り上げています。どきどき世代からの声で「眠れない」「眠りが浅い」などが寄せられます。これは病気なのでしょうか? 眠りの専門家が様々な角度から答えていく本企画。年を重ねるごとに睡眠時間が短くなることは「変化」としてとらえるべきですが、気になるのが「不眠症」です。「理想の睡眠を追及しすぎないほうがいい」と解説します。後半では「レコーディング快眠法」も紹介。秋の夜長、「幸福な眠り」を考えながらうとうと……。


■『どきどき』について

発行:年4回(季刊誌) 判型:A4判型、32頁、カラー
価格:年間購読2,750円(税別/送料無料) どきどき年4冊+どきどき手帖1冊
読者:3万人(60~70代女性を中心とした全国のシニア世代)
発行:株式会社ソーシャルサービス(発行人/白形知津江、編集人/林純子)

 

▼本件に関するお問合せ先

株式会社ソーシャルサービス 「どきどき編集部」:山田 正樹
TEL:0120-947-062 FAX:03-6268-8578
Email:dokidoki@sc-sv.com
東京都千代田区霞が関三丁目6-5 霞が関三丁目ビル