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22.03.24人生を逞しく謳歌したい大人のマガジン『どきどき』2022年春号vol.20 は巻頭にイラストレーターの水森亜土さん、歴史特集には渡邊大門さんが登場!

<ニュースリリース>

2022年03月24日


人生を逞しく謳歌したい大人のマガジン『どきどき』2022年春号vol.20
巻頭は、いくつになってもカワイイが好き! イラストレーター・歌手の水森亜土さんが登場!! 人気連載・ぼっち旅は菜の花と桜の絶景に出合う旅、いすみ鉄道の旅です。―

株式会社ソーシャルサービス(本社:東京都千代田区霞が関/代表:白形知津江)は、全国のシニア世代に向けたオリジナル冊子『どきどき』の2022年春号を発行しました。
巻頭特集にはイラストレーター・歌手の水森亜土さんが登場。1970年代にはすでに売れっ子だった彼女の最近の日常生活の話から、あの独特でラブリーなイラストの誕生秘話までたっぷりとお伺いしました。
人気連載・ぼっち旅は、房総を走る第三セクターのローカル線・いすみ鉄道の旅です。沿線には、春爛漫を感じるスポットがたくさん。菜の花と桜の絶景に出合うぼっち旅をお楽しみください。
日本の歴史をわかりやすく解説することで人気の渡邊大門さんによる「女と男の戦国時代 ここだけのちょっとヒミツの話」を掲載。日本史を研究されている渡邊さんならでは、テレビなどでは語られることのない、ここだけの「武将裏話」をお話いただきました。通説では、人気の戦国大名も調べていくと実は……? 意外な歴史秘話がありました。
巻末デジタル特集では、81歳のときに、シニア向けアプリ「hinadan(ひな壇)」を制作・公開してそのニュースが世界中を駆け巡り、時の人となった、若宮正子さんにインタビュー。学ぶのに遅すぎることは決してない。老いてこそ、デジタルを! とメッセージをいただきました。

現在、日本はまもなく、3人に1人が65歳以上(※1)になります。どきどきの読者は60-70歳代が中心です。
「(人生を)どう生きるか?」を考えるきっかけになり、大人の時代をポジティブに楽しむことを応援する雑誌として、多くの方に読んでいただきたいと考えています。

(※1)国立社会保障・人口問題研究所「日本の将来推計人口」(2018年)参考


■2022年春号の掲載記事(一例)

▼巻頭特集 巻頭特集 いくつになってもカワイイが好き!水森亜土さん


今や海外でも使われている日本語。「カワイイ」のルーツは、もしかしたら亜土ちゃんが描くイラストなのではないでしょうか?1970年代から売れっ子で、どきどき世代であれば、亜土ちゃんグッズを集めていたという方も多いのでは? イラストを描くときは、いつもブルースを聴きながらという亜土ちゃんに、いろいろとお話を伺いました。


▼歴史特集 女と男の戦国時代 ここだけのちょっとヒミツの話


どきどき世代が知りたいテーマを深堀りする企画として、今回は「歴史」を取り上げています。ヤフーのニュースコラムなどで、歴史を分かりやすく解説して人気の渡邊大門さんに「戦国大名」の裏話を伺いました。
(本能寺の変で最も得をしたのは誰?)(北政所と淀殿は実は仲が良かったらしい)など、裏話をお楽しみください!


■『どきどき』について

発行:年4回(季刊誌) 判型:A4判型、32頁、カラー
価格:年間購読2,750円(税別/送料無料) どきどき年4冊+どきどき手帖1冊
読者:3万人(60~70代女性を中心とした全国のシニア世代)
発行:株式会社ソーシャルサービス(発行人/白形知津江、編集人/林純子)

 

▼本件に関するお問合せ先

株式会社ソーシャルサービス 「どきどき編集部」:山田 正樹
TEL:0120-947-062 FAX:03-6268-8578
Email:dokidoki@sc-sv.com
東京都千代田区霞が関三丁目6-5 霞が関三丁目ビル