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21.01.07 人生を逞しく謳歌したい大人のマガジン『どきどき』2021年冬号vol.15 −結婚10周年記念インタビュー「愛は年齢差を超えて」をテーマに、 巻頭は加藤茶さん、綾菜さんのインタビューを掲載。 −人気連載・ぼっち旅は川崎でお気軽湯治旅、連載小説は第2回目を掲載−

<ニュースリリース>

2021年01月7日


人生を逞しく謳歌したい大人のマガジン『どきどき』2020年冬号 vol.15
結婚10周年記念インタビュー「愛は年齢差を超えて」をテーマに、加藤茶さん、綾菜さんのインタビューを掲載。−人気連載・ぼっち旅は川崎でお気軽湯治旅、連載小説は第2回目を掲載−

株式会社ソーシャルサービス(本社:東京都千代田区霞が関/代表:白形知津江)は、全国のシニア世代に向けたオリジナル冊子『どきどき』の2021年冬号を発行しました。
巻頭インタビューは、加藤茶さん、綾菜さんご夫妻。結婚10周年記念インタビューとして、お二人にお話を伺いました。茶さんと綾菜さんは45歳の年齢差があり、結婚当時は話題となりました。10年間どんな暮らしをされてきたのか、今後のお二人の夢は?など、誌面からもあふれる仲の良さにほっこりしてください。
人気連載・ぼっち旅は、“新春のパワーチャージ旅に出かけよう”をテーマに「川崎でお気軽湯治旅」です。JR南武線川崎駅から2つ目の矢向駅にある、とっておきの湯治場を紹介します! また初春に訪れたい、川崎大師やお土産屋さんも紹介、川崎を満喫する旅となりました。
今月号から、川柳の連載がスタートしました。自虐ネタあり、笑いありの詠んでいてクスッとなる川柳。第1回に登場してくれたのは、ハルルさんです。風景を愛でるより、人間観察が好きで川柳を詠み、数々のコンテストに応募している名手です。
その他、どきどき世代のお金に関するアドバイスや、人気のシニアラブ小説など、大人世代の欲しい情報をコンパクトにまとめた一冊です。

現在、日本はまもなく、3人に1人が65歳以上(※1)になります。どきどきの読者は60-70歳代が中心です。
「(人生を)どう生きるか?」を考えるきっかけになり、大人の時代をポジティブに楽しむことを応援する雑誌として、多くの方に読んでいただきたいと考えています。

(※1)国立社会保障・人口問題研究所「日本の将来推計人口」(2017年)参考


■2021年冬号の掲載記事(一例)

▼巻頭インタビュー 加藤茶さん、綾菜さん「愛は年齢差を超えて」


現在、加藤茶さん(77歳)、綾菜さん(32歳)。結婚されたのは、茶さんが67歳、綾菜さん22歳のとき。初デートは、立会人が同席のもと、ファミレスだったとか。心ないバッシングを越えて、自分たちがどう生きていくかを、考えながら過ごしたこの10年間。綾菜さんは介護士の資格をとるなど、介護を必要とされている年配の方のサポートも始めています。茶さんは、できれば85歳まで舞台に上がりたいとか。二人の夢はどんどん膨らんでいる様子です。


▼どきどき健康 歯周病予防 100歳まで自分の歯で食べる


歯が抜ける主な原因はむし歯と歯周病です。むし歯は痛みを伴うため早めに気づきますが、自覚症状のない歯周病は発見が遅れがちです。口の中の健康とケア方法について、歯科衛生士の小原由紀先生に伺いました。「大事なのは定期的な歯科医院でのチェックです」。それと、日々丁寧に、セルフケアすることが重要とのことでした。


■『どきどき』について

発行:年4回(季刊誌) 判型:A4判型、32頁、カラー
価格:年間購読2,750円(税別/送料無料) どきどき年4冊+どきどき手帖1冊
読者:3万人(60~70代女性を中心とした全国のシニア世代)
発行:株式会社ソーシャルサービス(発行人/白形知津江、編集人/林純子)

 

▼本件に関するお問合せ先

株式会社ソーシャルサービス 「どきどき編集部」:山田 正樹
TEL:0120-947-062 FAX:03-6268-8578
Email:dokidoki@sc-sv.com
東京都千代田区霞が関三丁目6-5 霞が関三丁目ビル