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20.06.25 人生を逞しく謳歌したい大人のマガジン『どきどき』2020年夏号vol.13 −「俳句と陶芸にどきどき」をテーマとし、巻頭は俳人・夏井いつきさんが選んだ「どきどき俳句コンテスト」入選句を発表。人気のぼっち旅は古都金沢で「陶芸」を学ぶ、そして、落語家・三遊亭好楽さんの充実人生インタビューを掲載。−

<ニュースリリース>

2020年06月25日

全国の郵便局で配布するマガジン「ニッポンどきどき探訪」
人生を逞しく謳歌したい大人のマガジン『どきどき』2020年夏号 vol.13
-「俳句と陶芸にどきどき」をテーマとし、巻頭は俳人・夏井いつきさんが選んだ「どきどき俳句コンテスト」入選句を発表。人気のぼっち旅は古都金沢で「陶芸」を学ぶ、そして、落語家・三遊亭好楽さんの充実人生インタビューを掲載。 -

株式会社ソーシャルサービス(本社:東京都千代田区霞が関/代表:白形知津江)は、全国のシニア世代に向けたオリジナル冊子『どきどき』の2020年夏号を発行しました。
巻頭は昨年夏号にて開催予告した「どきどき俳句コンテスト」の入選句24句を、いよいよ発表!選者は夏井いつきさんです。応募総数は約600句。2年かかりで実現した俳句コンテストの結果をたっぷりとお楽しみください。また、夏井いつきさんのインタビュー記事「続・俳句は人生の杖になる」を掲載。俳句は続けてさえいれば、『プレバト!!』の70点台くらいはいけるとか!?
「好きな世界に入れただけで幸せ」という落語家・三遊亭好楽さんのインタビュー記事では、まるで落語を聞いているかのように、笑いとほっこりする感動を読後に味わえます。
67歳で念願の寄席を自宅1階にオープンさせ、充実した毎日を送る好楽さん。好楽さんの周りには笑いが絶えないようです。
人気の旅企画は、“やきもの”と“伝統”に触れるぼっち旅、「金沢で『陶芸』を学ぶ」。江戸幕府にも一目置かれた前田家の庇護のもと独自の文化を発展させた城下町・金沢。加賀友禅や茶の湯などで知られていますが、今回は“やきもの”にスポットをあてました。


現在、日本では3人に1人が60歳以上(※1)であり、2020年にはそのうち3人が65歳以上(※2)になります。どきどきの読者は60-70歳代が中心です。
「(人生を)どう生きるか?」を考えるきっかけになり、大人の時代をポジティブに楽しむことを応援する雑誌として、多くの方に読んでいただきたいと考えています。

(※1)総務省統計局「各月1日現在人口」(平成29年12月20日公表)参考
(※2)国立社会保障・人口問題研究所「日本の将来推計人口」(2017年)参考


■2020年夏号の掲載記事(一例)

▼夏井いつきさん「続・人生は俳句の杖になる」「どきどき俳句コンテスト入選句発表!」


「どきどき俳句コンテスト」の応募総数は、約200通!600句が集まり、そのすべてに夏井先生が目を通してくださいました。選ばれた特選は3句。秀作には21句が選ばれました。
インタビュー記事では、「俳句のコツは“続ける“こと。俳句作りは「筋トレ」と一緒で、続けることで俳句という筋肉がつくんです。だから「絶対俳句をやめないで!」と、助言してくれました。


▼ぼっち旅 金沢で陶芸を学ぶ


ワインショップオーナーの吉田妙子さんが訪ね歩く、金沢陶芸の旅。陶芸教室の体験コースで初めての作陶に挑戦。陶芸体験のあとは、ミシュラン星付きの美術館やアートショップで本物の美に触れるなど、金沢の伝統をたっぷりと堪能しました。


■『どきどき』について

発行:年4回(季刊誌) 判型:A4判型、32頁、カラー
価格:年間購読2,750円(税別/送料無料) どきどき年4冊+どきどき手帖1冊
読者:3万人(60~70代女性を中心とした全国のシニア世代)
発行:株式会社ソーシャルサービス(発行人/白形知津江、編集人/林純子)

 

▼本件に関するお問合せ先

株式会社ソーシャルサービス 「どきどき編集部」:山田 正樹
TEL:0120-947-062 FAX:03-6268-8578
Email:dokidoki@sc-sv.com
東京都千代田区霞が関三丁目6-5 霞が関三丁目ビル