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20.03.25 人生を逞しく謳歌したい大人のマガジン『どきどき』2020年春号vol.12 −「春の息吹にどきどき」をテーマとし、 巻頭インタビューは元フジテレビアナウンサー・益田由美さん「美しい日本と私」を掲載 人気の旅企画は、オトコ食べ歩きぼっち旅「北関東うどんめぐり」 、 そして、連載小説「フルーツフル・エイジ」が2年目の春で完結となります。−

<ニュースリリース>

2020年03月25日

全国の郵便局で配布するマガジン「ニッポンどきどき探訪」
人生を逞しく謳歌したい大人のマガジン『どきどき』2020年春号 vol.12
-「オリンピックイヤーにどきどき」をテーマとし、巻頭特集はイヤホンガイド解説者・吉崎典子さん直伝「60 歳からの歌舞伎入門」を掲載
人気の旅企画は、天橋立と冬の味覚を楽しむぼっち旅「海の京都」を旅する、そのほか、シニアのための「本音の防災」教えます、など。-

株式会社ソーシャルサービス(本社:東京都千代田区霞が関/代表:白形知津江)は、全国のシニア世代に向けたオリジナル冊子『どきどき』の2020年春号を発行しました。巻頭インタビューは、1980年代の人気クイズ番組『なるぼど!ザ・ワールド』でリポーターを務め、”ひょうきん由美“の愛称で親しまれていた益田由美さんです。現在は、仕事をしながら自然に囲まれて暮らす生活をしています。世界中を飛び回っていた彼女が、なぜ日本の自然に目を向けたのか?日々いろいろな発見をして、興奮・感動を繰り返す毎日という益田さんに、日本の自然の魅力をたっぷりと伺いました。草花が芽吹くこの季節、読後は、ちょっと外へ出かけたくなる!そんな記事が出来上がりました。人気の旅企画は、読者モデルが北関東のうどんを食べ歩くという、ぼっち旅初の試みです。群馬県・桐生市、館林市、埼玉県加須市の3エリアのうどんは、それぞれに特徴があり、かつ歴史がありました。麺のカタチもさまざまな各地のうどんを紹介します。

2018年の夏号(vol.5)からスタートした、岡部えつ先生のシニア向け小説「フルーツフル・エイジ」。いよいよ、8回目の今号で最終回を迎えます。60歳を過ぎた計子が思いがけず手に入れた「大人の恋」の行方は?


現在、日本では3人に1人が60歳以上(※1)であり、来年の2020年には3人に1人が65歳以上(※2)になります。どきどきの読者は60-70歳代が中心層です。
「(人生を)どう生きるか?」を考えるきっかけになり、大人の時代をポジティブに楽しむことを応援する雑誌として、多くの方に読んでいただきたいと考えています。

(※1)総務省統計局「各月1日現在人口」(平成29年12月20日公表)参考
(※2)国立社会保障・人口問題研究所「日本の将来推計人口」(2017年)参考


■2020年春号の掲載記事(一例)

▼巻頭インタビュー 美しい日本と私 益田由美さん


川から日本の自然を見る『リバーウォッチング』という番組を企画し、そこから毎週、日本中の川を巡る生活がスタート。番組がきっかけで、自然の魅力にどんどんと引き込まれていったという益田さん。


▼オトコ食べ歩きぼっち旅 北関東うどんめぐり


麺の幅が5cmもある桐生のひもかわうどん、しっかりとしたコシがある群馬県館林のうどん、ピカピカの麺と手打ちならではのコシがある加須うどん。北関東のうどんはそれぞれに大きな特徴があって、昔から変わらない製法で作られていました。


■『どきどき』について

発行:年4回(季刊誌) 判型:A4判型、32頁、カラー
価格:年間購読2,500円(税別/送料無料) どきどき年4冊+どきどき手帖1冊
読者:3万人(60~70代女性を中心とした全国のシニア世代)
発行:株式会社ソーシャルサービス(発行人/白形知津江、編集人/林純子)

 

▼本件に関するお問合せ先

株式会社ソーシャルサービス 「どきどき編集部」:山田 正樹
TEL:0120-947-062 FAX:03-6268-8578
Email:dokidoki@sc-sv.com
東京都千代田区霞が関三丁目6-5 霞が関三丁目ビル