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19.09.25 人生を逞しく謳歌したい大人のマガジン『どきどき』2019年秋号vol.10 −「年金にどきどき」をテーマとし、 巻頭特集は経済ジャーナリスト・萩原博子さんのインタビューを掲載 人気の旅企画は、初秋の小江戸ぼっち旅「蔵の街・川越を歩く」 、 そのほか、精神科医・保坂 隆先生「男も女も『孤独力』を身につけよう!」など−

<ニュースリリース>

2019年09月25日

全国の郵便局で配布するマガジン「ニッポンどきどき探訪」
人生を逞しく謳歌したい大人のマガジン『どきどき』2019 年夏号 vol.9
-「年金にどきどき」をテーマとし、
巻頭特集は経済ジャーナリスト・萩原博子さんのインタビューを掲載
人気の旅企画は、初秋の小江戸ぼっち旅「蔵の街・川越を歩く」、
そのほか、精神科医・保坂 隆先生「男も女も『孤独力』を身につけよう!」など -

株式会社ソーシャルサービス(本社:東京都千代田区霞が関/代表:白形知津江)は、全国のシニア世代に向けたオリジナル冊子『どきどき』の2019年秋号を発行しました。
最新号は10月からの消費税アップを見据えて、経済ジャーナリスト・荻原博子さんに「年金だけで暮らす方法」をインタビュー。「意識や習慣をほんの少し変えて、“やらないこと”を決めれば、年金だけで生きられます」という、荻原さんのメッセージに勇気づけられることを間違いなし!小江戸の街歩き・ぼっち旅。「蔵の街・川越を歩く」では、1泊2日で巡る川越の魅力にせまります。古い蔵を改造したお店での陶芸体験や川越産のさつまいもを使ったミニ懐石、菓子屋横丁、川越名物うなぎ店などなど、出かけたくなる情報満載です。

夏号で告知した『どきどき俳句コンテスト』、選者は夏井いつき先生です。おかげさまで、さまざまな反響をいただいております。また、「応募したいけれど初心者なので、自信がないという」という意見も多くいただき、今号では、夏井先生によるミニ俳句講座を誌上開催。俳句の作り方をわかりやすく解説していただきました。定期購読者のみならず、広く皆様から自作の句を募集しています。


現在、日本では3人に1人が60歳以上(※1)であり、来年の2020年には3人に1人が65歳以上(※2)になります。どきどきの読者は60-70歳代が中心層です。
「(人生を)どう生きるか?」を考えるきっかけになり、大人の時代をポジティブに楽しむことを応援する雑誌として、多くの方に読んでいただきたいと考えています。

(※1)総務省統計局「各月1日現在人口」(平成29年12月20日公表)参考
(※2)国立社会保障・人口問題研究所「日本の将来推計人口」(2017年)参考


■2019年秋号の掲載記事(一例)

▼巻頭特集 経済ジャーナリスト・萩原博子さん「年金だけで暮らす方法 教えます!」


萩原さんの取材は、弊社の会議室で行われました。講演やテレビなどにも数多く出演されているだけあって、質問には的確にズバリと答えてくださいます。しかも会議室の隣にいるチームにも聞こえるくらい大きな声で(笑)。取材の「熱」が少しでも、皆様に届けられたら…と願っています。


▼初秋の小江戸ぼっち旅「蔵の街・川越を歩く」

秋の小江戸・川越を楽しむ旅。颯爽と街を散策するのは、読者モデルの眞庭さんです。好奇心旺盛な眞庭さんにとって、川越は実は行ってみたかった場所の一つだったとか。川越名物のうなぎ・さつまいも・駄菓子といった食べもの情報から、喜多院・仙波東照宮・鐘突堂などの歴史的建造物の見学など、眞庭さんと一緒に川越小旅行をお楽しみください。


■『どきどき』について

発行:年4回(季刊誌) 判型:A4判型、32頁、カラー
価格:年間購読2,500円(税別/送料無料) どきどき年4冊+どきどき手帖1冊
読者:3万人(60~70代女性を中心とした全国のシニア世代)
発行:株式会社ソーシャルサービス(発行人/白形知津江、編集人/林純子)

 

▼本件に関するお問合せ先

株式会社ソーシャルサービス 「どきどき編集部」:山田 正樹
TEL:0120-947-062 FAX:03-6268-8578
Email:dokidoki@sc-sv.com
東京都千代田区霞が関三丁目6-5 霞が関三丁目ビル