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19.06.25 人生を逞しく謳歌したい大人のマガジン『どきどき』2019年夏号vol.9 −「令和にどきどき」をテーマとし、釣りバカ日誌でおなじみ 漫画家・北見けんいちさんのインタビューを掲載! そして、念願の「どきどき俳句コンテンスト」の募集を開始します! 選者はもちろん、夏井いつき先生です。−

<ニュースリリース>

2019年06月25日

全国の郵便局で配布するマガジン「ニッポンどきどき探訪」
人生を逞しく謳歌したい大人のマガジン『どきどき』2019 年夏号 vol.9
-「令和にどきどき」をテーマとし、釣りバカ日誌でおなじみ
漫画家・北見けんいちさんのインタビューを掲載!
そして、念願の「どきどき俳句コンテンスト」の募集を開始します!
選者はもちろん、夏井いつき先生です。 -

株式会社ソーシャルサービス(本社:東京都千代田区霞が関/代表:白形知津江)は、全国のシニア世代に向けたオリジナル冊子『どきどき』の 2019 年夏号を発行しました。
最新号は「令和にどきどき」がテーマです。巻頭は『釣りバカ日誌』でおなじみの漫画家・北見けんいちさんにインタビュー。昭和・平成・令和を、自分史を盛り込みながら魅力的に語ってもらいました。『釣りバカ日誌』が生まれるデスクもちょっと拝見。貴重です。
『どきどき』は、これまでいろいろな形で、「俳句」に関わってきました。手帖、句会……どれも発端は、2018 年夏号に登場していただいた夏井いつき先生の影響です。取材の際、弊社代表の口からポロリと出た「いつか、どきどきで選者が夏井先生で、俳句コンテストができればいいですね」。そんな夢見話が、大勢の方の様々な行動のおかげで実現!
ぜひ、みなさまも参加していただき、俳句コンテストを盛り上げてください。

レギュラー企画「ぼっち旅」は、初夏の奈良へ。小説「フルーツフル・エイジ」は 4 ページの拡大版で!いよいよ物語も佳境に入りました。


現在、日本では3人に1人が60歳以上(※1)であり、来年の2020 年には3人に1人が65歳以上(※2)になります。どきどきの読者は60-70歳代が中心層です。
「(人生を)どう生きるか?」を考えるきっかけになり、大人の時代をポジティブに楽しむことを応援する雑誌として、多くの方に読んでいただきたいと考えています。

(※1)総務省統計局「各月1日現在人口」(平成29年12月20日公表)参考
(※2)国立社会保障・人口問題研究所「日本の将来推計人口」(2017年)参考


■2019年夏号の掲載記事(一例)

▼巻頭インタビュー 漫画家・北見けんいちさん「昭和・平成・そして令和を生き抜こう!」


取材は、令和が発表されたばかりのとき。

都内にある北見先生の仕事場へ。築 50 年というマンションは、そのまま先生の作家生活を表しているかのようで、歴史があって温かいところでした。先生愛用のガラケーもパシャリと撮影して。そのストラップには……。ぜひ、誌面でご確認ください。


▼どきどき俳句コンテストを開催します!

これまでに、何度となく誌面にご登場いただき、俳句の楽しさや魅力を教えてくださった夏井先生。いよいよ、「どきどき俳句コンテスト」の開催が決定しました。応募期間は、来年 2020 年の 1 月 31 日まで。俳句初級者はもちろん、プロアマ問わず、どなたでも参加可能です。
みなさまもぜひ、ご応募ください!


■『どきどき』について

発行:年4回(季刊誌) 判型:A4判型、32頁、カラー
価格:年間購読2,500円(税別/送料無料) どきどき年4冊+どきどき手帖1冊
読者:3万人(60~70代女性を中心とした全国のシニア世代)
発行:株式会社ソーシャルサービス(発行人/白形知津江、編集人/林純子)

 

▼本件に関するお問合せ先

株式会社ソーシャルサービス 「どきどき編集部」:山田 正樹
TEL:0120-947-062 FAX:03-6268-8578
Email:dokidoki@sc-sv.com
東京都千代田区霞が関三丁目6-5 霞が関三丁目ビル